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マルチプラットフォームで利用できる天体撮影統合環境CCDCielが0.9.65にバージョンアップしました。(2019.12.04)
ダウンロードはこちら


バージョンアップ内容は以下

・新しい極整列ツールが追加
・カラーカメラのディベイヤーが大幅に改善
・Canon .CR3ファイルのサポート(WindowsおよびMac、Linuxは後日)
・ビットマップ保存オプションの追加(環境設定で設定)
・シーケンスの一時停止ボタンの追加
・ステータスボタンの追加
・メインメニューのブラッシュアップ
・並列マルチプロセッシングの対応
・大画面でのデフォルトの2列レイアウト
・ASTAPからの警告を表示。
・オプションが選択されている場合にのみ、新しい画像を自動的に測定
・フリップボタンの状態を保存
・拡大鏡の画像も反転
・測光用に測定された星をマーク
・星形をダブルクリックして、測光ツールが開いているときに測光測定


完全な変更ログ:
https://github.com/pchev/ccdciel/compare/v0.9.64...v0.9.65

だいぶブラッシュアップされたようです。
個人的にはビットマップで画像を保存できるオプションが付属したことがありがたいですね。
(カラー画像が扱いやすくなります。)

興味ある方はお試しください。


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RaspberryPi3以降の天体ディストリビューションAstroberry Serverが2.0にバージョンアップしました。

今まではUbuntu Mateベースでしたが、今回からDebianベースに変更されたようです。

一番大きく変更された部分はaptへの対応でしょう。
RaspberryPi用ですが、リポジトリの登録を行えばArmbianなど他のDebianベースのOSでも使用できるかもしれません。(できたらとてもありがたいですね)


登録されているアプリは以下

・カスタマイズVNC
・KStars planetarium
・ custom astroberry drivers
・SkyChart / Cartes du Ciel
・Hallo Northern SKY planetarium program
・CCDciel capture software
・Astrometry.netサーバ
・ASTAP
・PHD2
・Gnome Predict for satellite tracking
・oaCapture
・SER Player
・Astroberry PiFace drivers
・Astroberry DIY drivers
・Astroberry Motor HAT
・File sharing server(Samba)
・raspi-configサポート


至れり尽くせりです。
従来どおりイメージファイルをダウンロードして使用することもできます。


リポジトリの登録、インストール方法は以下

wget -O - https://www.astroberry.io/repo/key | sudo apt-key add -
sudo su -c "echo 'deb https://www.astroberry.io/repo/ buster main' > /etc/apt/sources.list.d/astroberry.list"
sudo apt update
sudo apt upgrade
sudo apt install astroberry-server-full


RaspberryPi4にも対応しています。
興味ある方はお試しください。








2019.11.9付けでWindows、MacOS、Linuxすべての環境でKStars v3.3.7を利用できるようになりました。
かなりの追加、修正がされていますのでフォーラムなどでトラブル確認をしてから導入したほうが良いかもしれません。


ASTAPとの連携機能追加

ASTAPは、複数のアーキテクチャ上のWindows、MacOS、およびLinuxで利用可能な、画像のスタッキング、測光、およびFITS Viewerアプリケーションなどを備えたソフトです。

KStarsは、既存のastrometry.netソルバーに加えて、AlignモジュールにASTAPを介したソルバーのサポートが組み込まれました。ASTAPは別の方法を使用して画像を解決するため、非常に高速であると同時に、他の天体測定ソルバーに比べて小さいインデックスファイルの容量がコンパクトです。

ローカルで動作するには、ASTAP用のG17 Star Catalogをダウンロードしてインストールする必要があります。


ASTAPソルバー

エラーレポートが改善され、全体のエラーがarcsecで表示されるようになりました。さらに、Alignモジュールの初期FOVはカメラと望遠鏡のパラメーターから計算されます(デフォルトは0x0 'ではなくなりました)。これにより、ブラインドソルブと比較して、より広い検索範囲での初期ソルブが高速になります。正確なFOVが測定されると、検索半径はデフォルト値にリセットされ、以降の検索が迅速に行われます。


気象情報の表示

各パラメーターのライブプロットを備えた専用の天気ウィジェットを追加されました。


FITSの機能強化

HFITSロードメカニズムのさらなる改善に貢献し、シーケンスキャプチャ中のスピードアップしました。

画像をキャプチャする場合、以前はキャプチャが完了すると、画像がディスクに書き込まれ、その後読み戻され、fits viewer(有効な場合)に表示され、最終的に次の画像がキャプチャされました。これにより、次のキャプチャが数秒遅れました。

この変更により、メモリバッファであるINDI :: CCDに送信されたINDI blob(のコピー)を使用してFITSデータが表示され、FITSデータは別のスレッドでディスクに書き込まれます。


フォーカスモジュール

FITS DataクラスのHFR計算を修正。(double値ではなく整数を累積していました。)

UIは、さまざまな設定をよりアクセスしやすくするためにオーバーホール。検出された各星HFRは、その横に表示されるようになりました。


スケジューラーの更新

カスタマイズ可能な夕暮れと夜明けのオフセットを実装。これにより、スケジューラオプションペインにある2つの新しいEkosオプションが導入されます。夕暮れ(または夜明け)オフセットは、観測ジョブをスケジュールするときに、今日の天文上の夕暮れ(または夜明け)に正または負の時間オフセットを適用します。
夜明けのオフセットと夜明け前のオフセットは累積されますが、夜明けのオフセットにより、スケジューリングと実行の両方で、より早い夜明けまたはより遅い夜明けを使用できます。

結果の夕暮れから夜明けまでの間隔は、[トワイライト]チェックボックスの右側にあるスケジューラUIに表示されます。Twilight制限がオンになっている場合、変更された夕暮れと夜明けの値を使用して、観測ジョブを夜間にスケジュールします。

トワイライトの制限がチェックされていない場合、観測ジョブは夜間に依存せず、変更された夕暮れと夜明けはそのジョブのスケジューリングには無効になります。

夕暮れと夜明けのオフセットは、Ekosスケジューラオプションから変更でき、スケジューラUIに表示される夜間の時間間隔は、そのダイアログで変更を適用するときに更新されます。

さらに、スケジューラが実行されていない場合、新しい夕暮れと夜明けの値を考慮してジョブが再評価されます。ただし、夜間の制限が緩和された場合ではなく、夜間の制約がある場合にのみ、ジョブは効果的にスケジュールを更新します。


PHD2とガイドモジュールの機能改善

PHD2とEkosの統合を改善しました。

このアップデートは、いくつかのPHD2の問題を修正し、いくつかのPHD2の機能強化を提供することを目的としています。

ユーザーがPHD2インターフェースでガイド中に停止ボタンを押した場合、ユーザーがPHD2からガイドを再開すると、Ekosは、セトリングが発生せず、ユーザーがEkosでガイドをクリックしなかったため、ガイド状態の変更を取得しませんでした。
ユーザーが焦点距離をPHD2に入力しなかった場合、ガイドデータがグラフに入れられなかった問題を修正します。以前の解決策は、ガイドログに警告を出すことでしたが、ユーザーはそれを無視していました。現在、これは現在のCCDを設定しようとするため、バックアップ方法は意図したとおりに機能します。
ユーザーが外部ガイドフレームを選択していて、それらがガイドビューに表示されず、代わりにフィットビューアーに読み込まれたときの問題を修正します。
PHD2のループボタンとキャプチャボタンを有効にし、対応する機能を有効にします。カメラがEkosに接続されている場合は正常に機能し、接続されていない場合も機能しますが、Ekosには表示されません。ユーザーにその理由を知らせるメッセージがログに出力されます。
誤って有効にしたビニングコンボボックスを無効にします。
ユーザーが外部ガイドフレームを有効にしている場合、これにより追跡ボックスが有効になり、画像内のロック位置をユーザーに報告できるようになります。また、ユーザーはクリックしてPHD2のロック位置を変更できます。
これにより、使用しているガイドカメラに関するPHD2のレポートを使用して、ガイドカメラを認識するEkosの機能が向上します。次に、Ekosはこの情報を使用して、画像フレームの受信とSubFrameチェックボックスを使用するオプションを無効または有効にすることができます。
PHD2とEkosに接続されたカメラのさまざまなオプションとステータスに関するコミュニケーションを改善します。
PHD2カメラのSubFrameメソッドを有効にして、ボタンを押すだけでガイドスター画像とフルフレーム外部ガイドフレームをすばやく切り替えられるようにします。
古い不要なメソッド/コードの一部をクリーンアップした後、EkosはPHD2にはるかに高速に接続できるようになりました。
ユーザーがオートスターを選択するオプション、またはユーザーが選択したスターロック位置をPHD2で使用するオプションを追加しました。
廃止されるため、外部ガイドフレームオプションを削除します。
KStarsセッション間のサブフレームオプションを保存し、Ekosが外部ガイドフレームを受信するか、外部ガイドフレームに基づいて受信しないように設定します。
Linguiderの外部BLOBの設定と設定解除をすべて削除します。これは、とにかくINDIカメラをサポートしていないため、意味がありませんでした。
さらに、ガイドモジュールは方向のガイドラベルを表示して、パルスの影響を受ける方向を確認できるようにしました。


その他の機能強化とバグ修正

+ダウンロード時間の見積もりをキャプチャモジュールに追加しました。
+キャプチャとスケジューリングの両方で、ガイドとディザリングに関するいくつかの問題を解決しました。
+キャプチャモジュールのゲイン設定を修正。
+フォーカスHFR平均化の問題を修正。
+スケジューラスリープタイマーをシミュレーションクロックスケールの変更に接続します。
+ロールオフ屋根の駐車/駐車解除中の中止の処理が修正されました。
+制約を押すと、ジョブがCOMPLETEではなくIDLEに設定され、後で再起動できるようになります。
+ OpenNGCをv20191019に更新。


ASTAPはSolverとスタッキングという2つの機能を連携できる素晴らしいソフトですが、特に独自Solverに関してはインデックスファイルが非常に軽量でSBC向けなので、Ekosにも対応してほしいなと要望をフォーラムに投稿しようと久しぶりにINDIフォーラムを覗いたら、このようなやり取りが!

INDI環境のメイン開発者がASTAP開発者にライブスタッキングの相談をして、更にそこにCCDCiel(SkyChartsの開発者でもある)開発者もアドバイスを加えるという素晴らしい進行。

進行の中でASTAPがライブスタッキングに対応(SBC版はまだ)Ekosに関しては時期バージョンでASTAPに対応を予定していることが確認できました。(今回はメイン開発者自らが動いているので対応するのは間違いないでしょう)

以前から何回かライブスタッキングや環境改善の要望を出していましたが、反応がなかったため諦めていましたがここにきて急進展といった形です。(小さなコミュニティの利点ですね、開発者同士がオープンにやり取りしてそれぞれのソフトが連携しあえるようになるなんて日本ではなかなか出来ないことです。)

日本でのラズパイ4の登場も近く、私が現在使用しているNanoPi-M4も使用する上で安定しましたしSSDやeMMCが搭載できるようになるなどオプションが充実しました。RockPi4など同様のスペックを持つSBCもいくつか出ていますので、SBCのみで実用的な天体制御環境をまとめるのも夢ではなくなってきました。(ブログのタイトルに反しますが(笑))

この所大きな進展もなかったため、若干マンネリ化した感じでしたが近いうちに大きな変化が起きそうです。
期待して待つことにします。
INDIドライバだけでなく、KStarsも3.36にアップデートされたようです。
今回は使い勝手などを向上してきたようです。

・ポップアップメニューの見直し
右クリックで表示されるポップアップメニューの項目整理、アイコンの付加などがされています。

・ライブビデオウィンドウでディベイヤーが可能に(カラー表示)
天体カメラ用の機能ですが、ライブビューの際カラー表示の切り替えがライブビデオウィンドウから可能になりました。
これまではドライバで設定しておかないとカラー表示が出来ませんでしたが他のアプリ同様ライブビデオウィンドウから表示を切り替えできます。

・FITSビューアーの改善
各カラーチャネルの値を個別に表示できる統計情報表示、画像の読み込み時間が短縮などが改善。

・Astrometry.net構成管理の改善
インデックスファイルの取扱など改善されるようです。

・天文台モジュールの追加
気象情報などと連携してドームコントロールなどができるようです。

・子午線フリップ機能の改善
単位の切り替え(度数→時間表示)などが行えるようになったようです。

・マウントコントローラーの改善
個別に反転できる機能が追加されました。

・手動座標設定の追加
個別に反転できる機能が追加されました。

その他にも古い機能の改善など細かく手が入っているようです。
(ライブスタッキングはまだのようですね、期待しているのですが。。。)

追伸
チェックしましたが、以下不具合がありました。
・シミュレーションドライバでGSCカタログが連動してくれません。(画像は出ますが、マウントの位置情報に連動していません。よってシミュレーションドライバでSolverなどの動作確認ができません。)
・SolverのConfigファイルを再度設定しないとSolverが機能しません。
(オプションからConfigファイルのディレクトリ部分のチェックを一度外し、再度チェックしてインターナルに変更→KStarsの再起動を行う必要があります。)

先程開発者に連絡しましたので、アップデートする方は少し待ってからのほうが良さそうです。




9月9日にINDIドライバのアップデートがされていました。

今回もバグフィックスがメインのようです。
ライブスタッキングなどの目玉となる機能はいつつくのでしょうか。

修正内容は以下

+ Unified Toupbase driver for Touptek-based cameras.
+ Support for native backlash handling in INDI::FocuserInterface
+ Apogee fan control support.
+ Fixed Bluetooth serial port connectivity.
+ Updated version of OnStep driver (v1.8), fixes for Fork Mounts.
+ Pegasus Ultimate Power Box v2 support.
+ Fixed Celestron GPS focuser position.
+ Fixed parking mode initialization for roll-off roofs.
+ Fixed various FocusLynx issues and added Optec Sagitta focuser.
+ LX200 Based mount migrated to INDI::FocuserInterface
+ QHY SDK updated to 6.0.1.


バグフィックスのメンテナンスリリースのようです。
以前使用できなくなった SkyWatcher Alt-Azドライバが使えるようになりました。

以下変更内容

INDI Library v1.8.0は、主にいくつかのドライバのいくつかのバグを修正するためのメンテナンスリリースです。
1.7.9から1.8.0まで

+ iOptron CEM40ドライバー。
+ QHYCCD CFW1ドライバー。
+ ATIKファームウェアのバージョンを正しくデコードします。
+ 16bitから8bitへのダウンスケーリング時にガンマを適用します。
+ sendBlobの信頼性を向上させます。
+ GPSDドライバはデフォルトで生のGPS時間を使うべきです。
+ watchPropertyを追加して、クライアントのみを要求し、関心のあるプロパティのみを処理するようにします。
+ FLI-CFW-1-8モデルでindi_fli_wheelがクラッシュするのを防ぎます。
+ Vixen Starbookドライバの通信問題を修正しました。
+ PPBの露制御と電流検出を修正しました。
+ V4L2ドライバの420p変換における範囲外アクセスを修正。
+ AtikガイドST4パルスを修正。
+ ASI Camera SDK 1.14.0715アップデート。
+ QHY SDKが5.1.0にアップデートされました。
Ubuntu用では以前からあったINDIWebManagerがMac・Linux環境でアプリとして使用できるようになりました。

https://github.com/rlancaste/INDIWebManagerApp

Mac用はOS10.12以上が必要です。

以前はCloudmakers社がアプリとしてINDIサーバを提供してくれていましたが、現在は互換性のあるINDIGO環境にシフトしました。(サーバ・ドライバアプリもINDIGOのみ)

いずれもサーバ・ドライバをアプリから単独で起動できるものですが、INDIGOドライバの場合はINDIドライバと機器の対応状況、ドライバ名などが異なります。

INDIGOサーバ・ドライバはINDI対応ソフトでは問題なく使用できますが、Ekosの場合ローカルルールによりはここで記載した操作が必要になります。

Linux版も以前はインストールが若干面倒でしたが、アプリになったので簡単になりました。
Mac版のKStarsにはサーバ・ドライバが内蔵されていますが、INDIサーバ・ドライバをGUIから単独で起動するには必要になります。

KStars・Ekos以外の環境でINDIドライバを使用したい場合はインストールしておいたほうが便利でしょう。

情報確認が遅れがちで申し訳ありません。
2019.6.28にINDIドライバが1.7.9に、KStarsが3.3.2に、スマートフォンアプリのStellarMateが機能アップしています。

ドライバやKStarsはバグフィックスが主となるものですが、スマートフォンアプリのStellarMateはEkosの機能が移植されたようです。

残念ながらハード、もしくはStellarMateのOSを購入した方しか使用できないようです。
(しかもまだ不具合が多いようですね)

INDIクライアントでスマートフォンを使用したフロントエンドは非常に少ないので更に選択肢が拡がるといいのですが。。
INDIドライバ群(INDIライブラリ1.7.8

KStars v3.2.2

今回のアップデートはいずれもドライバの更新やバグフィックス、細かな操作系の調整になるようです。

精力的にアップデートをしてくれるのはありがたいことですが、操作系、機能とも目玉となるような変更が欲しいとも感じてしまうこの頃です。。
(ライブスタッキングやスマートフォン用のEkosなどなど。。)

シングルボードコンピュータ・Ubuntuでお使いの方はアップデート時にたまにトラブルが出るときがあります。
こちらの記事をご参考にしてください。
KStarsが2018年末に3.0にバージョンアップしていました。
いよいよライブスタッキングが搭載されるかと期待していましたが、残念ながら今回のバージョンでは見送られたようです。

本日Mac版、Linux版の更新を行いました。
かなり細かなところまで手が入ったようなので、追々確認してみようと思います。

Mac版はDMGファイルを展開し、アプリケーションフォルダにコピーするだけですが、Linux版は前回のバージョンあたりからアップデートの際エラーが出ることがあるようです。

Linux版をお使いの方はこちらをご確認ください。


コマンドとしては

sudo apt-get -o Dpkg::Options::="--force-overwrite" -f install

sudo apt-get update && sudo apt-get -y dist-upgrade


アップデートエラーが出た場合は、上記コマンドは試しみたほうが良さそうです。





ドライバが2018年11.14に更新された1.7.5に変更されスケジューラーなどのプログラムが更新されたようです。(残念ながら期待していた動画のライブスタッキングはありませんでした。)

なかなか速いペースで更新されていますね。
バグや要望は本家のフォーラムにぜひ提出してあげてください。(今のINDIにもっとも不足しているのはユーザーからのフィードバック情報だと思います。良い環境を手にいれるためにもぜひ)

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TーStudio

Author:TーStudio
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