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Astroberry-J-その1 インストール、動作チェック

現在は新ディストリビューション移行のため配布を停止しました。
継続してご使用になられている方の参考資料として記事を残しますのでご了解ください。

使い方などは新機能以外変化ありませんので以降のページでご確認ください。

書き込みはご自宅のPCから行います。
書き込みソフトのためのソフトとして以下を用意します。

・SDメモリカードフォーマッター

まずはこのソフトでSDカードをフォーマットします。(Mac、Windows対応)

書き込みソフトは
Windowsの場合
・Eetcher(書き込み専用)
・win32diskimager(バックアップ用)

Windowsの場合は更に
・iTunes
をインストールしてください。

Macの場合
・ApplePi-Baker v2(書き込み、バックアップ両用)

を用意します。

イメージファイルはZipで圧縮されています。
通常はこのまま書き込めるはずですが、書き込みがうまくいかない場合は事前に圧縮を解凍してimageファイルから書き込みを行ってください。

その間に、購入したRaspberryPi4に
・Raspberry Pi用RTCモジュール v1.1
を取り付たり、ケースに取り付けを行いましょう。
(現在配布のバージョンはブラウザから時刻取得できますのでRTC不要でお使いいただけます。)

書き込みが終了したRaspberryPi4にMicroSDカードを取り付け、RaspberryPi4をLanケーブルで接続してから電源を入れてください。

●RaspberryPi4のデスクトップへアクセス
さまざまなアクセス方法が行えるようにしてありますが、ここではまずいちばん手軽なWebブラウザからアクセスしてみましょう。

ブラウザに以下アドレスを記入します。

http://astroberry.local

セキュリティの警告が出る場合がありますが、許可してアクセスします。

すると以下の画面が出ます。

0295.jpg

真ん中にある緑色の"開始"ボタンをクリック


0296.jpg

"Connect"ボタンをクリック


0298.jpg

するとこのようにデスクトップが表示されます。
デスクトップが表示されたらまず、右上の赤枠部分の時計の表示をクリックして現在時刻、日付があっているか確認してください。
Lanケーブルで接続されていれば自動的に日時が同期しているはずです。

RaspberryPi4にRTCが接続されていれば、ネット接続を行わなくても日時が更新されます。

確認が終わったら左側の赤枠にある"KStars"をダブルクリックして立ち上げてください。


●KStarsの立ち上げ、設定

0299.jpg

ウィザードは設定不要なのでキャンセル(以降同様)


0300.jpg

今日の一言もOKで表示を消してください。(以降同様)


0301.jpg

一箇所設定変更箇所があります。(計画変更箇所)
メニューの"設定"をクリック→"KStarsを設定"を選択してください。


0302.jpg

1.INDIタブを選択→2.ラジオボタンを"KStars Update All Device"に変更→3."適用"ボタンをクリック→4."OK"ボタンをクリックしてください。
(当初SkySafariから緯度経度日時情報を読み込ませようと考えていましたが、混乱する可能性があるためKStarsで設定した緯度経度日時を使用する方向で進めます。)


0303.jpg

1.日時情報がシステム時計と同じか確認してください。(以降同様)→2."地球アイコン”をクリック→3."+"ボタンをクリック→青枠部分を入力してご自身の観測場所の緯度経度などを入力→4."ディスクアイコン"をクリック(設定の保存)→5."OK"ボタンで終了です。

複数箇所ある場合は3〜4を繰り返してください。

重要:緯度経度、日時は自動導入の際に非常に重要です。必ず確認する癖をつけましょう。


0304.jpg

ここまでできたら一度終了しましょう。
1.左端のアイコンをクリック→2.”Shutdown”をクリック→表示されたボックスから”Shutdown”をクリック→Lanケーブルのアクセスランプが消えたら電源を抜いて終了です。

●WIFIホットスポットにアクセス
Lanケーブルを抜いて電源を入れてWIFIでアクセスできるかの確認もしておいてください。
(WIFIはホットスポットとして自動的に立ち上がっています。)

IPアドレスはMac、iPhone、iPad、iTunesをインストールしたWindowsの場合は
astroberry.local

アンドロイド端末はボンジュール機能が無いため以下になります。
10.42.0.1

パスワードは
astroberry

でリモートデスクトップ接続できます。
VNCビューアによってはポート番号を設定する必要があるものもあります。

ポート番号
5900

WIFIでのリモートは遠征の際に使用します。遠征で使用する端末に接続設定を登録してください。


重要:VNCサーバは稀にクラッシュすることがあります。(その場合はNoVNCもNG)複数のリモートデスクトップサーバをこのシステムにインストールしてある理由は、VNCサーバがクラッシュしても他のサーバからデスクトップにアクセス出来るようにするためです。遠征でリモート表示に使用する端末には複数のリモートデスクトップビューアをインストールしておいてください。遠征時に画面が表示されなくなった場合非常に苦労します。私はVNCViewew、NoMachineの2種類とSSHクライアントをインストールしてあります。

動作環境が整ったら必ずバックアップしてください。
(私はトラブル対策用に、遠征時同じ設定をしたSBCを2台持っていきます。それが無理ならせめて同じ設定のMicroSDカードを用意しておくと安心です。)

今回は以上です。

次回はドライバチェック、電子ファインダーの設定について記載します。



追伸
RTC動作にシステムを設定する必要がありました。
https://wiki.52pi.com/index.php/DS1307_RTC_Module_with_BAT_for_Raspberry_Pi_SKU:_EP-0059#Compatibility_List

sudo nano /boot/config.txt
以下の2行を追加
dtoverlay=i2c-rtc,ds1307
dtparam=i2c_arm=on


既存のフェイククロックを解除
sudo apt-get -y remove fake-hwclock
sudo update-rc.d -f fake-hwclock remove


スクリプトファイル/lib/udev/hwclock-setを編集
sudo nano /lib/udev/hwclock-set

次の3行をコメント化(下記文章を探し#をつける)して保存
if [ -e /run/systemd/system ] ; then
exit 0
fi

#if [ -e /run/systemd/system ] ; then
#exit 0
#fi

その後再起動でRTCが動作するようです。
確認が不足しており申し訳ありませんでした。










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おはようございます。

頻繁なINDI関連の更新、お疲れ様です。
記事の更新の度に読ませて頂いているのですが、根本的な点をまだ理解できておりません。
低レベルな質問で申し訳無いのですが、「ラズパイ3まではラズパイは接続機器類のハブの役目であって、リモート接続したPCからその機器に接続、PC側のソフトで操作する必要があり、撮影中はそのPCは常に接続状態にしておく必要がある。」
それに対してラズパイ4は、「PCパワーがあるので、ラズパイに接続した機器類はラズパイでソフトを立ち上げ、リモート接続したPCでラズパイのデスクトップの操作をすれば良い。リモート接続は切断されても撮影に影響は無い。」と言う理解は正しいのでしょうか?
お手数ですが、よろしくお願い致します。

Re: タイトルなし

やまぎりさん

私が今までINDIを使用してからの実際の操作の習得、開発者とのやり取りで得られた情報からお答えします。

> 低レベルな質問で申し訳無いのですが、「ラズパイ3まではラズパイは接続機器類のハブの役目であって、リモート接続したPCからその機器に接続、PC側のソフトで操作する必要があり、撮影中はそのPCは常に接続状態にしておく必要がある。」
INDI環境はサーバ、ドライバ、クライアントソフトで構成されています。
代表的なクライアントソフトはEkosという統合環境を備えるKStarsです。
INDIサーバ、ドライバはTCP/IPで天体機器を制御出来る仕様になっており、上記三点をラズパイにインストールしてラズパイのみで使用することもできますし、サーバ、ドライバのみラズパイで起動し、ネットワークを介して他のPCから操作することも可能です。

当初(2〜3年前)にKStarsまでラズパイで使用しようとすると、メモリ不足になりましたが、開発者がラズパイ3でも動作するように1GBのメモリで動作するKStarsを開発し、それらを使いやすいようにカスタマイズしたのがStellarMateになります。
ASIAirはスマホのフロントエンドをメーカーが開発し、サーバ、ドライバ、処理をラズパイで行う環境になっていると思います。

私自身もラズパイ3を使用していますが、VNCでデスクトップ環境を呼び出し問題なく使用できています。

> それに対してラズパイ4は、「PCパワーがあるので、ラズパイに接続した機器類はラズパイでソフトを立ち上げ、リモート接続したPCでラズパイのデスクトップの操作をすれば良い。リモート接続は切断されても撮影に影響は無い。」と言う理解は正しいのでしょうか?

上記の通り、INDIサーバ、ドライバはTCP/IPで制御信号をコントロールするためお使いの通信環境の速度によって快適度が異なってきます。

天体制御環境で問題になるのは画像転送、映像のストリーム転送のみです。

この2つが桁外れに重い処理になるため、設定などで工夫して使用しないと快適な操作が得られません。
ASIAirもStellarMateもラズパイ3でサーバ、ドライバは同じものを使い、処理を行っていますが、両者の違いはASIAirが最初から処理に適した信号処理になるようにメーカーが設定し、使いやすいスマホのフロントエンドで操作が出来る環境であるのに対し、
StellarMateはすべての処理項目の調整をユーザーが行わなくてはならない状況になります。

言い換えれば、StellarMateでもASIAir同様の処理設定にすれば処理速度に関しては同じになります。

ラズパイ4を使えば、メモリが4倍、処理速度が1.5倍〜2倍程度、有線の通信環境が100Mbsから1000Mbs、USB2がUSB3と機器接続や通信トラフィック、処理速度は1.5倍〜2倍程度のゆとりができます。

しかし両者ともMicroSDでシステムを動作させますのでこの部分がボトルネックになりますので巨大なファイルなどを取り込むときなどは両者とも時間がかかります。(一眼デジカメであればカメラのSDカードに取り込むことでこの問題を対処できます。)

上記の通りで、ラズパイ3でも処理信号の扱いを適切にすればそこそこ操作が快適にできます。
ラズパイにモニタを繋げばもっとも快適になりますが、(VNCなどのデスクトップ環境の転送が無くなるため)VNCなどのデスクトップ環境の転送の方が天体カメラや一眼デジカメの画像、ストリーム転送より圧倒的に処理が軽いため、私は天体機器の処理などはすべてラズパイ側で行い、遠隔地でも操作できるようデスクトップ環境のみリモートで操作しています。




No title

お蔭様で動きました。
確認は、AZGTiが動いただけの確認ですが。
とっても、説明blogが丁寧だったので、助かりました。
LANケーブル接続でしたが、今度はWiFiでテストしてみます。

No title

追記
RTCは月曜以降のようなので、その辺のnamoでの設定はやってません。

No title

LAN接続も、問題なく接続しました。
これで、安心。
我家の周り、賃貸住宅が多く、SSID 100は、軽く見えます。
そんな訳で、WiFiは使えないのでLANケーブルが安心です。
一応、ご報告と言う事で、お世話様でした。

No title

詳細なご説明ありがとうございました。
今の手持ちのラズパイ3は元々astroberryを動かしてみようと思い購入したのですが、winのRDP経由で操作していると動作が遅く、使用を断念していました。
改めて最新板のastroberryをインストールして、webブラウザ経由でアクセスしてみたところ、動作が以前の感覚とは異なり問題無いレスポンスに感じました。私の勘違いによるとことが大きいと思いますが、このままラズパイ3での動作確認を行ってみようと思います。その上で、ラズパイ4の購入を検討したいと思います。
ありがとうございました。

Re: No title

オヤジさん

早速のご報告ありがとうございました。
(もう届いたのでしょうか?)
記事のスピードが追いつかないかも(笑)

Re: No title

やまぎりさん

リモートデスクトップ系は必要な情報を流す構造(レイヤー構造?)になっているので映像などよりかなり効率的に帯域を使用しています。
ラズパイ3ですと、NoMachine、X11VNCサーバ、RDPサーバあたりはWIFI通常の使用で問題なく操作可能でした。

ラズパイ4はまだUSBブートに対応していないので、ファイルサイズの大き冷却天体カメラなどで本格的な撮影環境にするのであれば外部記憶装置(SSDなど)を取り付けて運用したほうが良いと思います。(一眼デジカメの場合は撮影する際はSDカードに保存することで運用できます。)

動作報告

T-Studioさん
ろんろんです。

遅ればせながら、当方でもディストリビューションが動作しました。
RTC(アマゾンのDS3231 RTCクロックモジュール)
GPS(アマゾンのVK172 G-MOUSE USB GPS/GLONASS GPSレシーバー モジュール)
とも問題なく使えることが確認できました。
両方とも大変安価なので追加しない手はないですね。

RTCはT-Studioさんの修正情報どおり。
(dtparam=i2c_arm=on は元々コメントアウトがはずれていたので追加せず)
GPSは、sudo nano /etc/default/gpsd して、
DEVICES=“ttyS0”→DEVICES=“” に修正しました。(自動認識するようです)

実戦投入はもう少し後になりそうですが、これで遠征地で車の中からのPC操作で観測、撮影ができるようになるので、私のようにジプシー観測せざるを得ない人間にとって、重宝しそうです。特に寒い冬場は。
SE-AT架台やAZ-GTi架台でいろいろ試してみたいと思います。

このディストリビューションは、OS環境やアプリまわりの導入作業いらずで即使えるのがいいですね。
T-Studioさん、ありがとうございます。
取り急ぎ、ご報告まで。

Re: 動作報告

ろんろんさん

動作報告ありがとうございます。
RTCは配布後気づいた事項だったので実際に設定頂いた情報いただけて助かります。

ラズパイ4はラズパイ3やNanoPiM4ほどまだチェックできていませんのでお気づきの点ありましたらご連絡いただけると幸いです。
USBブートやSSD、EMMCでの起動がまだできませんので、大きな画像ファイルなどを扱う場合は外付けのディスクなどが必要になるかと思いますが、EAAなどにはなかなか向いているかなと思います。

動作報告その2

T-Studioさん
ろんろんです。

動作報告をあげたばかりで恐縮ですが、少しおかしな現象が発生しています。

KStarsで新しくProfileは作成できるのですが、作成したProfileをProfile Editorで編集して保存しても、結果が反映されません。
再度Profile Editorで開くと元に戻っています。

なんとなくですが、ファイルのパーミッションの問題のような。
(Profileの保存先はどこでしょうか?)
Linuxは昔少しかじっただけなので、よくわかりません。

当方の環境だけの問題でしょうか?
お助けいただければ助かります。

動作報告その2 訂正

ろんろんです。

Proffileが編集できなかった問題。
その後、何度かシステムリブートをかけていじくり回していたら何故か編集可能(正常)になりました。
何も変更していないのですが、不思議です。
ともあれ、お騒がせしました。

Re: 動作報告その2 訂正

ろんろんさん

操作手順を今書き終わりました。
問題解決したようで良かったです。

ラズパイ4はまだ使い込んでいないので、おかしな挙動が出るところもあると思います。(気づいたところは潰し込みましたが、、)
気になる点などがありましたらまたお知らせください。

hwclock

RTCの時間が戻ってるとの話を聞き、自分のastroberr-Jを通電したら、あれま2000年1月3日に成ってる。
再確認しました。
最後のRTCですが、hwclockへの書き込みをすると、
・shutdown
・電源OFF
・Type-cに通電
で、時刻を保持するようになりました。
参考までに、お知らせします。

Re: hwclock

オヤジさん

ご連絡ありがとうございました。
・Type-cに通電

とのことですが、Type-c抜いたらどうなりますか?
バックアップ用の電池などは追加されていますか?(リチウム電池)

No title

TーStudioさん
はい、CR1220電池を入れてます。
今日は、何度か、Type-Cの電源ケーブルを抜き差ししましたが、時刻は現在時刻を保持してますね。

Re: No title

オヤジさん

ご連絡ありがとうございます。
シャットダウン後一度はケーブル抜かないようにしないと駄目なんでしょうかね?

無事に使えているようなら良かったです。

No title

TーStudioさん
shutdownしてもFANが回りっぱなしなので、RTCが本当に時刻を保持しているのを確認するためには、5V電源を断した方が確実かと思いました。
数分後、5V通電して、時刻保持を確認しました。
間違いないと思います。

No title

こんばんは
うまく行ってます、素晴らしいですね。
ろんろんさんのコメントを参考にGPSも認識するようになりました。ありがとうございます。
(でも衛星を全く掴まない^^;)

USBのGPSユニットは横のUSBポートに干渉して使えなくなるのと
見た目がかっこ悪いのでGPSモジュールを組み込んでみるつもりです。

私が操作した限りでは全く不都合は見当たりませんでした。
気になるのがINDIスタータはどこかに隠れてるんでしょうか?
Kstarsを使わない方法でも遊んでみたいので

Re: No title

B.S.R evolutionさん

こんにちは、無事に使えたようでよかったです。

私もGPS組み込んだのですが、結構情報掴むのが遅い+架台ドライバによっては時刻掴まないものがある、
とイマイチな点があるので緯度経度はKStarsに記憶させてしまって、RTCで時刻を維持してすべてKStarsから
読み込むようにしてしまったほうが快適かもしれません。

INDIスタータというか、ネットワーク越しにドライバを起動できるINDIWebマネージャーはWebブラウザのVNC接続で左側のタブの中にあります。

Control+マウス

お恥ずかしい質問で、申し訳ありません。
今日、初めてMacBookProからastroberr-Jに、
vnc://10.42.0.1:5900
でつながりました。(今までWinでやってました)

KStarsの星図上で、GOTOを使いたいのですが、どのキーを押せば良いのか、1時間トライしましたが、諦めました。

今まで、ダイレクトにMacBookProのインストールしたKStasでは、
Control+マウス押す

で、GOTOやSyncメニュが出たのですが、サッパリです。
googleの検索キーワードも良く分からないので、グリコのお手上げです。(汗)

右クリック

頭ボリボリ
副ボタンの設定って、有ったんですね。
マックをつかう方は、指が繊細なんだなーと、感心してたんですが、設定をして無かったとは。(汗)

Re: 右クリック

オヤジさん

What's Intateresting..機能使うと便利ですよ。
https://tstudioastronomy.blog.fc2.com/blog-entry-17.html

私はもっぱらこの機能使ってます(笑

No title

TーStudioさん

これ便利そうですね。前に読んだことあるのですが。
少し、設定してみます。

MacBookProでVNCで繋ぐと、デスクトップ画面のスクロールが、カーソルを隅にすると、画面がスクロールして本当に便利です。
KStars3.4.0を入れたら、日本語OKになりました。ありがとうございます。

Re: No title

オヤジさんのMac新しいですからわたしのより機能いいですね(笑)
Astroberry-JはiPad操作用にアイコン設定してありますのでよく使う機能をアイコンに並べてますのでお試しください。

No title

こんばんは。
Indiwebマネージャーは簡単に見つかりました。
次はRTCユニットで遊んでみます。

Re: No title

B.S.R evolutionさん

RTCあとから気づいたので、設定していなくて申し訳ないです。
ブロクに記載したモジュールなら設定例記載してありますのでご確認ください。
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TーStudio

Author:TーStudio
Macやシングルボードコンピュータを使用して天体を楽しむサイトです。
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